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3.11 追悼の日

東日本大震災から15年

河北町の人口くらいの人々が帰らぬ人となったあの日

6年生に当時の様子を語りました

宮城の仲間からのメールに

スーパーの残りを買いあさってかけつけた翌日の光景

「また来てね」「ぜったいだよ」

避難所での家族を失った子との約束、、

あの日あの時

生きたくても生きることができなかった人々

一瞬に家族を失った人々

生きることや命の大切さ

つらいことや悲しみも受けとめ

時間をかけて沸いてきた希望と勇気

その先に、それぞれの今が、それぞれの幸せが、、

しっかり心にとめて聞いてくれました

14時46分

下校後になるので、今のうちに「黙祷」

追悼の日 3月11日

 

 

 

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